最低3ヵ月以上使い続ける

メディプラスゲルははっきりと「何日経てば効果がでます」とは言い切れない商品です。

たとえば、もともと乾燥肌でかさかさだったひとは、毎日丁寧にメディプラスゲルを塗ってもすぐに効果が現れることはないでしょう。逆にすでにもちもちで状態のいい肌であれば、メディプラスゲル効果でさらに潤いつやつやの肌になれます。

とくに若いひとで、肌状態が健康であれば、メディプラスゲルの効果も早く得やすいのです。

短期間では効果はでにくい

30代〜60代で肌の調子が悪くなってきたからメディプラスゲルを使っているというひとは、まず2週間くらいはたっぷりメディプラスゲルをつけて保湿ケアをしてください。2週間で劇的な変化はありませんが、少しずつ化粧ノリがよくなったり、肌色が明るく見えてくるはずです。

3〜4カ月メディプラスゲルを続けると、肌の奥まで成分がしっかり浸透します。肌の産まれ変わりとともに、メディプラスゲルの成分が浸透した、きれいで健康な肌がでてきます。

こうなると数か月前と比べて、かなり顔色が明るくなったと感じるでしょう。メディプラスゲルは、じわじわ肌に効果をもたらすものですから、変化を実感したいという方は、使用前に自分の顔を写真に撮っておくことをおすすめします。

以前と比べてどうなったか見れば、効果を実感できるはずですよ。

「黒ずみ」も治る?

黒ずみの原因は、皮脂や角栓が毛穴につまることにあります。また、皮膚が摩擦によって分厚くなり、代謝が遅くなってしまって黒ずむこともあります。

メディプラスゲルは、皮膚を柔らかくして、産まれ変わりを促進させる働きがあります。黒ずんでいるところにメディプラスゲルを塗れば、黒ずみ改善していくでしょう。とくにメディプラスゲルはお風呂上がりのもっちりした肌にぬると、浸透力がアップします。

デリケートゾーンや、かかと、ひじ、ひざなどの黒ずみや、肌がごわごわしているところは、お風呂あがるに塗るのが一番オススメです。コラーゲンの力により、ハリや弾力を取り戻す効果も期待できますから、なんとなく垂れて黒っぽくなってしまったフェイスラインにも、メディプラスゲルがオススメです。

歳をとると肌の産まれ変わりが遅くなり、日焼けをするとなかなか元に戻らなくなります。日焼けによるメラニン色素の定着も、黒ずみの原因になります。
日焼けをしたとき、なるべく早くメディプラスゲルでケアすることにより、色素沈着をおさせて、黒ずみを軽減させることもできます。

春先〜夏にかけては、とくに念入りにメディプラスゲルを塗って、肌の代謝を促進させておくと、黒ずみ予防になりますよ。

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