使い方に問題がある!

メディプラスゲルの口コミには、辛口のものも見られます。

どのような辛口評価が多いのでしょうか。

一部ご紹介すると「もろもろのダマになってしまって、使い心地が悪い!」「思ってたほど潤わなかった…」「高い化粧品に比べると保湿力は劣る。ま、安いから、この程度なのは仕方ない」といったものです。潤いをもたらすメディプラスゲルなのに、なぜこのような辛口評価がついてしまったのでしょうか。

付ける量が少ない

メディプラスゲルが、本当はそんなに潤わない、ただの化粧水だったからでしょうか?いいえ、違います。これらの辛口口コミをよく読むと「もったいないから、少しずつつけた」「足も腕もつけたかったから、ワンプッシュをあちこちにつけた」というものが多いことに気付きます。

つまり「たっぷりつけずに、ケチった結果、潤わない、ダマになった等の口コミになっている」のです。

このほか「これだけで本当にいいの?」「乳液やクリームは使わなくていいの?不安になってきた」という辛口口コミも見られますが、こういったひとは50〜60代で、もともと良い化粧品を使っていたひとが多いようです。

メディプラスゲルに変えたばかりのひとは、いままで使っていた高価な化粧水と比較してしまって、「こんな値段なのに大丈夫なのかしら」という気持ちから辛口口コミを書くひとが多いということです。
口コミを更新できるサイトでは、最初は辛口だったのに、2〜3カ月後には「使ってて良かった」という口コミに書き変えているひとも多くみられます。

メディプラスゲルは「たっぷり」「最低でも2〜3カ月は」使ってみる必要があるということでしょう。

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