使い方いろいろ

メディプラスゲルの使い方は、工夫次第ではパックとしても使用できますが、通常の使い方はメディプラスゲル本体が入っている箱の内側に記載されいます。

@洗顔後、朝は2プッシュ、夜は3プッシュを取り出して両手で包み込むようにゆっくりと広げていきます。
 この時、力を入れたり素早く広げようとすると”ダマ”ができるので注意が必要です。

A両手で広げたゲルを顔を包み込むように押さえて塗っていきます。

この時も強く擦ったりするとダマができるだけなく肌へも負担をかけることになりますので注意してください!擦らなくても抑えるだけで、しっかり浸透するようになっています。

たったこれだけのケアでモチモチとした肌を手に入れられます。所要時間は、僅か3分程度です。今までの化粧水から始まり最後のクリームまでのケアに比べると随分と時間短縮できました!

さらに、人によってはメディプラスゲルを塗った後にベースメイクを塗ったり、乾燥が気になる方はクリームを上から塗る方も多いようです。なお、顔に限らずハンドクリームとしても十分使えます。

パックとしての使い方

メディプラスゲルは、ゲルパックとしても使ってもOKです。
パックをするには、別売りの「集中ゲルパック【フェイスシート】20枚入り」を使うと便利です。
ちなみに、コチラの使い方もメディプラスゲル本体の箱の内側に記載されています。

@6プッシュを手のひらにとり、先ほどの手順でゆっくりと伸ばしていき顔に塗り込みます。

Aゲルを塗った顔の上に、水で濡らしたフェイスシートを乗せてから10〜15分そのまま待ちます。
 あとは、シートが乾く前に剥がせばOKです。乾燥肌の方は、そのあとに1〜2プッシュ使うといいかもしれません。

なお、冬はフェイスタオルを水にぬらして使用するため体が冷えてしまう可能性があります。お風呂などに使って使用することをお勧めします。

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